中国の教育制度の問題点
中国の教育は日本と同じような問題があります。実は中国の現状は日本より酷いと思われています。中国の人口はやく13億、中国の国民は誰でも義務教育を受けてる訳ではありません。日本と違い、子供たちは住んでる場所によって、受けられる教育のレベル大きく変わります。田舎に住んでる子は全部の科は同じ先生に教えられているほうが多いです。災厄の場合は一生学校に通わず、畑で野菜を育て続ける。たとえ町に住んでる子供は学校行けても、お金のない生徒はよく先生に区別されます。前日、ニュースである教師はホームルームの生徒たちを両親がどれほどお金持ちによて、ランキングされます。僕の周りにも似たような例があります。例えば、授業中ちやんと生徒たちに教えず、プライベトでお金を先生に祓た子供だけに知識を教えます。つまり、先生が下手に自分の塾を開くことです。僕の中国人の先生はよくウチからプレゼントをほしがってました。日本の商品が凄く好きでした、特にシャンプーとか。教師の日に先生にプレゼントをあげない生徒は先生に怒られます。でもプレゼントが安かったとしてもダメです。ある時期、生徒がこっそり取った先生が生徒にもらった花に怒ったビデオが話題になってました。”貴方は私の事を尊敬してるの?じゃ何で花だけ持ってきたの?もう一度考えて持って来なさい。” なぜ多くな中国にいる先生は目にお金がない事に着いて考えました、やはり中国は全対的に給料が少ないのが原因です。この問題は一時では解決できない事だと思います。こういう雰囲気になてる以上、全般的に教師の給料を上がるのがいい方法だと思います。もう一つの問題は先生の学校の地位が高過ぎる。学校に居る限り、先生の言う事は絶対です。先生はどんだけ生徒をみんなの前で悪口を言ても、毆ても許されます。こういうのはアメリカや日本では決して許されない事です。生徒が一方的尊敬するのでなくて、お互い尊敬しなくては行けないと思います。色々の問題があることにかかわらず、たとえ中国でもいい所はあります。中国の理科の教育は凄く凄いです。そして、人口が多い過ぎるので、中国の受験は物凄く難しくなてます。これによて、中国の生徒たちの学力は世界でもトップレベルと言いえるだろ。私が好きな歴史上の人物
私が1番好きな歴史の人物は土方歳三です最初この人物をしたのはFate/Grand Orderって言うゲームから知りました。本能寺のイベントで、そして土方歳三の名前のタイトルは鬼副長でした。その時僕はちょっと今疑問があったのです。何が鬼の副隊長か。そのあと調べて彼の人生は面白い人生だと気づきました。彼は小さい頃3歳まで父が死んで、6歳の時は母が死んだそうです。そして、その後兄に育てられました。彼は平民や浪士たちを集めて新選組を成立した。彼は厳しいルールを発表したそうです。もしそのルールを敗れたメンバーは切腹しなくちゃいけないそうです。そして彼は目的のために何でもする人です。僕はそうゆやるべき時はやる性格がすごく好きです。彼は35歳の時大砲に当たって死んじゃいましたけど、彼の名前は日本のアニメ例えば銀魂とかFGO大とか様々なゲームやアニメの中に出てきますすごく有名で僕が好きな人物です。
中国の学力が強いけど、健康の人生の代わりに、必死に勉強する人生が私の思い出のことです。外国の学生を見たら、「あ、それになりたい、部活をしたい」とよく思います。
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