生活が便利になた良いことと悪いこと
生活が便利になた良いことと悪いこと
コンビニやスーパーが発達した今、僕の生活もすごく便利になりました。特にもし24時間店が家の近くにあったら、生活はもっと便利になります。僕の東京にあるマンションの隣に全家ファミリーマートって言うコンビニがあります。僕よく夜中にお腹空いたら、おでんやパンやアイスクリームとかよく買いに行ったことがあります。今ロサンゼルスの家の近くにあるのはRalphsと言う店です、中にいろいろな商品が売っています。昔はよく学校の無料のリフトによって、夜6時の後Ralphs に行くんですけど、今は他の知らない他人とシェアしなくちゃいけないから、安全性と言う点から考えると僕はやめました。それに電話携帯の発達も私たちの生活を便利にしてくれました。携帯電話は昔ただ電話することしかできなかったんですけど、発達している現在、携帯電話はいろんなこともできます。例えばゲームを遊んだり、ビデオを見たり、またはショッピングをしたり。もう一つの例は大学の授業に前に座っている人の携帯やコンピューターに違う場面が映ったとしたら、例えばあの人はビデオとかゲームを遊んだりしたら、僕の目は仕方なく移ってしまう。だからこれは授業中によくなることだと思います。
携帯電話僕たちの生活を便利にした一方で、悪い点もあります。人と人の距離感がどんどん増えていく。昔携帯電話そんなに発達していない頃は人たちは集まった時お互いしゃべれて、感情を育てる。でも今の人たちはお互いのことより携帯電話のメッセージとかニュースにもっと興味を持ってたとえ同じテーブルで食事をしていても、なかなか話さないこともよくあります。こういう状況を良くするには人たちは他の人たちと一緒にいるときは携帯電話を消して出さないって言うことをもっと目の前の人に集中するべきだ。
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ReplyDeleteアメリカはアジアの多くの国と比べて、安全性が低いです。中国や日本やシンガポールで住んでいた時、深夜も色々な店があって、幸せだった。
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