天麩羅の歴史

天ぷらは安土桃山時代約1573年から1603年までキリスト教の人が日本に輸入しました。本来は長崎が魚やそういう食べ物を唐揚げのように作っていました、でもその皮は麺を使ってなかったです。でも16世紀つまり室町時代ポルトガルのキリスト教私が日本に来てそして麺をの油に入れるように料理して、そして天ぷらは日本人に受けられました。面白い事は天ぷら以外ポルトガールの酒も同じ時にポルトガルによって日本に輸入しました。今の天ぷらは昔の天ぷらとちょっと違います。そして地方によっても作り方はちょっと変わります。関東地方は天ぷらを米に入れて卵と水を合わせてそして食材を温度が高い油の中ですぐに出来上がります。でも関西の地方は作るときは卵とか使いません、食材は温度が低い野菜の油の中にゆっくりできます。

Comments

  1. てんぷらが面白いものですね。私はてんぷら丼が好きです。でも、自分で作った時こんな料理が難しいと思います。

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  2. 私も天ぷらが好きです。前の天ぷらと現代の天ぷらはどうやって違いますか。大きい差がありますか。地区の天ぷらの変化があることも知らなかったです。

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