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天麩羅の歴史

天ぷらは安土桃山時代約1573年から1603年までキリスト教の人が日本に輸入しました。本来は長崎が魚やそういう食べ物を唐揚げのように作っていました、でもその皮は麺を使ってなかったです。でも16世紀つまり室町時代ポルトガルのキリスト教私が日本に来てそして麺をの油に入れるように料理して、そして天ぷらは日本人に受けられました。面白い事は天ぷら以外ポルトガールの酒も同じ時にポルトガルによって日本に輸入しました。今の天ぷらは昔の天ぷらとちょっと違います。そして地方によっても作り方はちょっと変わります。関東地方は天ぷらを米に入れて卵と水を合わせてそして食材を温度が高い油の中ですぐに出来上がります。でも関西の地方は作るときは卵とか使いません、食材は温度が低い野菜の油の中にゆっくりできます。

私は鍋について発表したいと思います。何故かと言うと僕は辛いものが大好きからです。四川の辛い鍋はずっと僕の一番の好物です。インターネットで調べたところによると鍋が最初に発明されたのは中国で約三国時代220年から280年にかけて発達したそうです。その時地球の温度は寒い時期で人々は鍋を使うように始めたんです。最初は鶏やカモを簡単に入れることでしたのが、その後モンゴル人は元代を创立した。そして鍋の作り方に凄い影響与え与た。牛肉屋とラム肉を鍋に入れるようになったんです。その時点で鍋はどんどん人に知られることになりました。約1796年から1820年まで明朝の時南部はもう貴族たちの美食です王様が誕生日を送る時は500テーブル鍋を並べたそうです。その時は鍋はすでにとても人気がある食べ物になりました。四川にある様々な有名な鍋の店は辛いと聞きました。辛いものを食べられない人もぜひ食べるべきだと思います。四川は鍋はもう通常の代表的な食べ物だと考えられます。私は四川鍋は1番おいしい鍋だと思います。これで鍋についての発表を終わります。

便利なアプリ:フォレスト

最近私はフォレストと言うアプリをダウンロードしました。そしてとっても便利だと思います。今は若い人たちだけじゃなくて大勢の人々は自分の携帯から離れない。目の前にやらなくてはいけないことがあるにもかかわらず、やはり自分を今自分の携帯を見るそういう考えを止められません。そして僕は友達介紹介によてフォレストと言うアプリをダウンロードした。 このアプリは自分で時間設定をして、そしてその時間内にその目標を成功したら1つの木を育てることができます。例えば30分以内に電話は触らないと言うことです。もしそれをできたら1つの木が生まれます。そして長い時間ほど大きな木が生まれます。そしてもし自分がどうしてもあの携帯を見ることになったら、アプリが教えてくれます、もし30秒以内に携帯を使うときが死にます。そして毎月自分はどれほど木を生まれたのか、そしてどれほど木が死んじゃったのか見えます。そしてその結果を見てもっと自分をコントロールできるようになります。

私が好きな歴史上の人物

私が1番好きな歴史の人物は土方歳三です最初この人物をしたのはFate/Grand Orderって言うゲームから知りました。本能寺のイベントで、そして土方歳三の名前のタイトルは鬼副長でした。その時僕はちょっと今疑問があったのです。何が鬼の副隊長か。そのあと調べて彼の人生は面白い人生だと気づきました。彼は小さい頃3歳まで父が死んで、6歳の時は母が死んだそうです。そして、その後兄に育てられました。彼は平民や浪士たちを集めて新選組を成立した。彼は厳しいルールを発表したそうです。もしそのルールを敗れたメンバーは切腹しなくちゃいけないそうです。そして彼は目的のために何でもする人です。僕はそうゆやるべき時はやる性格がすごく好きです。彼は35歳の時大砲に当たって死んじゃいましたけど、彼の名前は日本のアニメ例えば銀魂とかFGO大とか様々なゲームやアニメの中に出てきますすごく有名で僕が好きな人物です。

生活が便利になた良いことと悪いこと

生活が便利になた良いことと悪いこと コンビニやスーパーが発達した今、僕の生活もすごく便利になりました。特にもし24時間店が家の近くにあったら、生活はもっと便利になります。僕の東京にあるマンションの隣に全家ファミリーマートって言うコンビニがあります。僕よく夜中にお腹空いたら、おでんやパンやアイスクリームとかよく買いに行ったことがあります。今ロサンゼルスの家の近くにあるのはRalphsと言う店です、中にいろいろな商品が売っています。昔はよく学校の無料のリフトによって、夜6時の後Ralphs に行くんですけど、今は他の知らない他人とシェアしなくちゃいけないから、安全性と言う点から考えると僕はやめました。それに電話携帯の発達も私たちの生活を便利にしてくれました。携帯電話は昔ただ電話することしかできなかったんですけど、発達している現在、携帯電話はいろんなこともできます。例えばゲームを遊んだり、ビデオを見たり、またはショッピングをしたり。もう一つの例は大学の授業に前に座っている人の携帯やコンピューターに違う場面が映ったとしたら、例えばあの人はビデオとかゲームを遊んだりしたら、僕の目は仕方なく移ってしまう。だからこれは授業中によくなることだと思います。 携帯電話僕たちの生活を便利にした一方で、悪い点もあります。人と人の距離感がどんどん増えていく。昔携帯電話そんなに発達していない頃は人たちは集まった時お互いしゃべれて、感情を育てる。でも今の人たちはお互いのことより携帯電話のメッセージとかニュースにもっと興味を持ってたとえ同じテーブルで食事をしていても、なかなか話さないこともよくあります。こういう状況を良くするには人たちは他の人たちと一緒にいるときは携帯電話を消して出さないって言うことをもっと目の前の人に集中するべきだ。

よく行く店

 僕がよく行く店はH-Martです。そこにアジアンの商品がいろいろ並べています。特に日本と韓国の商品僕はすごく好きです。日本の飲み物、例えばカルピスとか好みです。韓国の江頭辛いチキンラーメンは僕が1番好きなカップラーメンです。よく友達と一緒に韓国城にある店に行きます。アジアの商品だけじゃなくそこに生活の質用品もいろいろあります。歯ブラシ、シャンプー、化粧品とか売っています。時々この店は家の近くにあったらいいなと思っています。
  中国の教育制度の問題点 中国の教育は日本と同じような問題があります。実は中国の現状は日本より酷いと思われています。中国の人口はやく13億、中国の国民は誰でも義務教育を受けてる訳ではありません。日本と違い、子供たちは住んでる場所によって、受けられる教育のレベル大きく変わります。田舎に住んでる子は全部の科は同じ先生に教えられているほうが多いです。災厄の場合は一生学校に通わず、畑で野菜を育て続ける。たとえ町に住んでる子供は学校行けても、お金のない生徒はよく先生に区別されます。前日、 ニュースである教師はホームルームの生徒たちを両親がどれほどお金持ちによて、ランキングされます。僕の周りにも似たような例があります。例えば、授業中ちやんと生徒たちに教えず、プライベトでお金を先生に祓た子供だけに知識を教えます。つまり、先生が下手に自分の塾を開くことです。僕の中国人の先生はよくウチからプレゼントをほしがってました。日本の商品が凄く好きでした、特にシャンプーとか。教師の日に先生にプレゼントをあげない生徒は先生に怒られます。でもプレゼントが安かったとしてもダメです。ある時期、生徒がこっそり取った先生が生徒にもらった花に怒ったビデオが話題になってました。”貴方は私の事を尊敬してるの?じゃ何で花だけ持ってきたの?もう一度考えて持って来なさい。” なぜ多くな中国にいる先生は目にお金がない事に着いて考えました、やはり中国は全対的に給料が少ないのが原因です。この問題は一時では解決できない事だと思います。こういう雰囲気になてる以上、 全般的に 教師の給料を上がるのがいい方法だと思います。もう一つの問題は先生の学校の地位が高過ぎる。学校に居る限り、先生の言う事は絶対です。先生はどんだけ生徒をみんなの前で悪口を言ても、毆ても許されます。こういうのはアメリカや日本では決して許されない事です。生徒が一方的尊敬するのでなくて、お互い尊敬しなくては行けないと思います。色々の問題があることにかかわらず、たとえ中国でもいい所はあります。中国の理科の教育は凄く凄いです。そして、人口が多い過ぎるので、中国の受験は物凄く難しくなてます。これによて、中国の生徒たちの学力は世界でもトップレベルと言いえるだろ。